発酵食品はからだ組織の細胞をよみがえらせ、機能を正常に戻そうとします。
自然の代名詞「水芭蕉」
草・根・木・皮
酵素パワー
テーマは「健康と長寿」大自然の恵みと微生物・酵素 ミヤトウ野草研究所
お問い合わせ・お申し込みは0258-36-7379
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製造元

(株)ミヤトウ野草研究所

 
ワールドスイッチコム
代表 佐 藤 博
新潟県長岡市高町2-59-153
TEL:0258-36-7379

 

 

野草源酵素ユアラーゼ

  野草源酵素’は単に消化、分解だけで働いているのではなく、生命活動そのものなのです、山野に自生する野生の植物はとくに生命力が強く、踏まれても積雪の下からでも、たくましく芽を出します。それら野草と相性のいい有用微生物(酵母菌・乳酸菌・こうじ菌等)を独自のノウハウで組み合わせ、自然な状態でじっくりと発酵・熟成させた『本物』だけを、皆様のお手元にお届けしております。
★表示されています商品価格には消費税と送料、代引手数料をふくんでおりますので他店よりお得になっております。
 


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キャップ1杯でなんと7Kgの野菜摂取のパワー! 
製造元 ミヤトウ野草研究所
 
当社販売価格:7,000円(税 ・送料込)
ユアラーゼQ&A ユアラーゼに関するよくあるご質問を、Q&A形式にまとめました。

ユアラーゼはまとめ買いがお得
★2本以上セットの場合で@6600円
★4本以上は ご注文後メールでご案内いたします
 
  商品説明文
「野草源酵素(液)」は、越後の山深い所に自生する野生植物や新鮮な野菜・果物、キノコ、貝化石等を、微生物と醗酵技術によって天然の成分を損なうことなく、長い時間をかけて製品化した酵素(液)です。体内の酵素は毎日食べる食物からつくられますが、近年自然環境の変化や汚染による環境ホルモンのアンバランス、人工調味料・添加物等を使用した加工食品の常用などによって体内の酵素が不足しているといわれています。これらの酵素不足を補うために、良質な複合酵素食品や飲料が求められ、本品は、その時代的要請に応えたものです。
 
 

お召し上がり方
1日に添付のキャップ(約25cc)1-2杯を目安にお飲みください。
原液のまま、あるいは冷水やソーダなどで、お好みの味になるよう薄めてお召し上がりください。
 

  使用上の注意
  • 原材料をご参照の上、食品アレルギーのある方や体質に合わないと思われる方は、お召し上がりにならないでください。
     
  • 開封後は冷蔵庫に保存し、お早目にお召し上がりください。
     
  • 高温・直射日光を避けて保存してください。

 

 
 
商品名 ユアラーゼ
名称 清涼飲料水
製品症状 黒褐色の液体(原料由の沈殿ブツ有り)
内容量 720ml
原材料名 糖 類(オリゴ糖・黒糖・蔗糖)
野草類(アカザ・赤目柏・甘茶ヅル・イチョウ葉・ウコギ・ウコン・エゾウコギ・エビス草・オオバコ葉・弟切草・カキドオシ・カワラケツメイ・甘草・キダチアロエ・クコ葉・クコの実・クマザサ・スイカズラ・スギナ・タンポポ・ツチアケビ・ツユ草・ツルナ・ドクダミ・ナルコユリ・ナンテン葉・肉桂・ハトムギ・ハブ草・マタタビ・松葉・山芋・ヨモギ)
野菜類(カブ・キャベツ・胡瓜・ゴボウ・小松菜・大根・玉ネギ・トマト・ニラ・人参・ニンニク・パセリ・馬鈴薯・ブロッコリー・ホウレン草・モヤシ・蓮根)
果物類(パイナップル・パパイヤ・リンゴ・レモン)
その他(椎茸・ナタ豆・昆布・舞茸)
賞味期限 製造日より2年
保存方法 直射日光を避け、冷暗所で保存してください。開栓後はキャップをきちんと閉め必ず冷蔵庫で保存してください。
 
  ユアラーゼ 成分表
  100gあたり 100mlあたり
熱量 164Kcal 205Kcal
たんぱく質 0.5g未満 0.5g未満
脂質 0.5g未満 0.5g未満
炭水化物(A+B) 40.9g 51.1g
A(糖質) 40.1g 50.1g
B(食物繊維) 0.8g 1.0g
ナトリウム 15.0g 18.8g
水分 46.6g 58.3g
灰分 12.5g 15.6g

分析機関:財団法人 上越環境科学センター
分析日付:2002年(平成14年)10月28日
発行番号:第2002−E4−00766−001号
特記事項:分析時はr100gあたりとして試験を実施・液体100mlあたりの数値は比重1.25として算出

 

 
  酵素原液・ミネラルとアミノ酸
分析試験項目 結果 分析方法 分析試験項目 結果 分析方法
カルシウム 46.0mg 過マンガン酸カリウム容量法 メチオニン 4mg アミノ酸自動分析法
カリウム 197mg 原子吸光光度法 バリン 13mg
マグネシウム 20.4mg 原子吸光光度法 アラニン 18mg
亜鉛 127μg 原子吸光光度法 グリシン 15mg
ヨウ素 0.37mg ガスクロマトグラフ法 プロリン 18mg
アルギニン 11mg アミノ酸自動分析法 グルタミン酸 35mg
リジン 13mg セリン 13mg
ヒスチジン 7mg スレオニン 13mg
フェニルアラニン 10mg アスパラギン酸 37mg
チロシン 9mg トリオプトファン 3mg 高速液体クマトフラフ法
ロイシン 17mg シスチン 6mg アミノ酸自動分析法
イソロイシン 11mg      
  分析機関:財団法人 上越環境科学センター
分析日付:2002年(平成14年)10月28日
発行番号:第2002−E4−00766−001号
特記事項:分析時はr100gあたりとして試験を実施・液体100mlあたりの数値は比重1.25として算出
 
 

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