|
|
セル源誕生
|
| |
「セル源」は、数多くの天然のミネラルと、あしたばが持つビタミンなどを主成分としています。 それぞれの効果については科学的分析をご覧下さい。 しかし、「セル源」の商品化はこういった科学的分析に基づく理論からではなく、飲んで実際に起こった成果からスタートしたのです。 | 
| |
話は13年前にさかのぼります。 当時の福岡県の某私立大学学長で、会長の長年の友人である医学博士の先生が、ガンであることが判明しました。 その時はすでに、横行結腸がんが肝臓にも転移し、末期と診断されたていたのです。 手術により、横行結腸がんは切除できましたが、転移した肝臓のほうは、レーザー光線によって半分だけが焼却され、残りは、腫瘍転位の場所が悪いために、焼却されないままの状態になっていました。 そして学長先生も、お医者さんでありますので、「自身の体の状態は自分が一番よくわかっている」
と、副作用の強い抗がん剤の投与や放射線治療を受けることを拒まれました。
そして、会長は医者としてではなく、一友人としてそのミネルを勧めてみました。 すると先生は、「先生が勧めるなら、これを信じて飲んでみよう」と、手術から十日ほどたって、そのミネラルを飲んでいただいたのが始まりででした。
会長は、 「学長先生の延命と病気の治療を、神に祈る思いだった」
と、当時を振り返り、感慨深く胸をなでおろす思いでした。 ちょうどその頃から、鉱物学の権威である、東大名誉教授の湊秀雄先生のグループと、ミネラルの分析研究をはじめました。
| 
| |
それから2ヶ月後、先生が退院することになりました。 不思議なことに、大手術の後に特有の貧血の症状もすっかりとれていました。 さらに驚くべきことに、先生は数ヵ月後には元気ハツラツとなり、大学学長として復職され、
任期一杯何の支障もなく勤め上げられたのです。 8年の月日が経った現在も尚、健康で教育委員長として教育奉仕活動を続けておられます。 | |

 
| |
|